日本が目指すのは「誇れる国」。それには<理想>を掲げ、その理想に直結することに<挑戦>し、その挑戦を成功させるための<実験>を提示していきます。 by 小久保 達
Author:小久保 達(こくぼ・さとし) 小久保 達(こくぼ さとし)1949年4月生まれ・団塊の世代東京都板橋区板橋出身(中2から練馬)(板二小・板一中・北園高校・明大中退)中学、高校ともに柔道部だが173cmでも50kのガリガリだったから弱かった。中学でも高校でも生徒会長だったが両方とも対立候補がいないから立候補しただけ。(他人と競うことを避ける傾向が有る)・建材調査会社を経て25才で脱サラしたが1年も続かずに挫折。親の財産まで喰い潰した自分の愚かさに絶望して自殺を試みるも死にきれず。「喰うために」ヤケッパチで就職した会社が真面目な社員研修会社だったのが幸運!そこで<起業の本当の成功要因と失敗要因>に気づき、1985年(35才)再び脱サラして創業開発研究所を開設、現在に至る。起業関連の著書は9冊。2001年4月から岐阜大学産官学融合本部客員教授。・起業家の中から日本を変える政治家が続々と出てくることを切望している。最近は「初めて選挙に立候補する人」をビジョン・政策面で応援することを喜びとしているが〈押し掛け〉〈押し付け〉気味なので迷惑がられることもある。・埼玉県飯能市在住(25年目)住居は飯能河原に面したマンション、屋上ガーデニングで花・野菜・果樹を。中学教員の妻と二人暮らし自己流ラマダンダイエットで100k→89k(2008/07/24〜08/30の成果です)若手噺家(菊之丞・三三・柳朝・兼好)の独演会を2000年から毎月飯能で主催。(2009年3月で100回目を迎える予定)・連絡はリンク↓の[小久保達.com]から
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